めもりあるグループでは、ご担当させていただきましたお客様からのアンケートにより、問題点や設備につきまして迅速にフィードバックすることで、サービスの向上に努めています。
お忙しい中、また、大切な方を亡くされたお悲しみの中、弊社のアンケートにお応えいただき、スタッフ一同、心より御礼を申し上げます。

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  1. No.34

    平成28年10月

    斎場
    室蘭市民斎場 雲上閣本館
    担当
    五十嵐正一

    from めもりあるグループ

    長年連れ添った奥様を亡くされるという辛さは、それを経験された方にしか分からない、計り知れないものであろうと拝察致します。そんな中アンケートのご返信を頂きましたこと誠に有り難く存じます。故人様とご遺族様の要望に添ったお葬式をお手伝いすることが私どもに使命ではありますが、ご自宅の庭で咲いている花々をお棺の中へお納めするという最後のお別れは、未だ経験したことがないものでした。来年、故人様と一緒に旦那様が大切に育てていた花が咲く頃、かわいらしい歌声で故人様の為に歌ってくれた、おまご様の歌も少し上手になっているかもしれませんね。
  2. No.33

    平成28年10月

    斎場
    美原メモリアルホール 苫小牧市民斎場
    担当
    北村昌弘

    from めもりあるグループ

    アンケートをご返信いただきありがとうございます。ご家族様にとって良いお葬儀だったと思っていただける為に全力を尽くすこと。これは全社員共通の思いですので、こうしたお客様からの喜びの声は素直に嬉しく思います。お葬儀を滞りなく進めることはプロとして当たり前の務めです。私達は、そのひとつ先を目指し、常にお客様に弊社でお葬儀をして良かったと思っていただけるようにホスピタリティー精神をもって寄り添う姿勢を大切にしております。アンケートには、「改善点はなく、現状維持で良い」とお言葉をいただきましたが現状に甘んじることなく、弊社でしか体験できない思いを抱いていただけるように、顧客満足を追求します。そして私達はこれからもお客様の支えとなれるように精進して参ります。
  3. No.32

    平成28年9月

    斎場
    室蘭市民斎場 雲上閣本館
    担当
    辻木雅人

    from めもりあるグループ

    この度はアンケートにご協力頂き誠にありがとうございました。未だお悲しみの最中、貴重なお返事を頂きましたことに謹んでお礼を申し上げます。遠方にお住まいにもかかわらず、何度も病院に足を運んで長期の入院生活を支え続けて最期の病床に至っても寄り添い見守り続けた姉弟の深い絆。その絆をご葬儀の内容に反映させることができれば、と考えながらお手伝いをさせて頂きました。何かお手伝いできることがあれば気兼ねなくご相談下さいませ。この度はこのようなご縁を頂き誠にありがとうございました。ご遺族皆様のお悲しみが少しでも早く癒されることを願っております。
  4. No.31

    平成28年9月

    斎場
    苫小牧市民斎場 明野ホール
    担当
    松浦秀一

    from めもりあるグループ

    アンケートをご返信いただきありがとうございます。以前に当社をご利用いただいて良い印象をお持ちであられた中、この度の葬儀を終えられてさらに「今回初めて家族葬をしましたがとても良かったです!!」というお言葉をいただけたこと、担当者としてこの上なく有難く思います。ご親族の皆様にも満足の行くお見送りをなさっていただけたのでありましたら、何より有難いお知らせです。ありがとうございます。ご家族皆様のお悲しみが少しずつであっても癒えてゆきますようにと心より願っております。
  5. No.30

    平成28年8月

    斎場
    室蘭市民斎場 雲上閣本館
    担当
    高橋純一

    from めもりあるグループ

    葬儀後の手続き等、お忙しい中アンケートを頂戴致しまして本当にありがとうございます。ご家族様より故人様のお人柄などを伺い、祭壇だけではなく愛用された思い出の品も飾って差し上げたいと思い「故人を偲ぶメモリアルコーナー」として演出させていただきました。「ありがとう」というお言葉は何より嬉しいかぎりです。ご家族ご親戚皆様の悲しみが癒されますように心から願っております。
  6. No.29

    平成28年8月

    斎場
    苫小牧市民斎場 明野ホール
    担当
    藤山 功

    from めもりあるグループ

    アンケートご返信誠に有難う御座いました。ご家族の最期について、前もって私共に相談されること自体困惑してしまうものです。しかし、何の準備もないままご家族の最期を迎えれば、あわただしく後悔が残ることにもなりかねません。事前にどのような送り方ができるのか、何を準備しておくかなどについて相談しておくことが出来れば、あとは安心してご家族と十分な時間を過ごすことができるはずです。ご遺族様にとってかけがえのないご主人様、お父様を亡くされ、私共が少しでもお力になれたことは大変嬉しく感じております。この先ご遺族様の心の深いお悲しみが少しずつ和らいで行かれるよう心からお祈り申し上げます。